2015/05/01 Category : 未選択 神道発想流斧術の形 〖神道発想流斧術の形〗斧の構え方(1)中段の構え(左・右)(2)上段の構え(左・右)(3)下段の構え(左・右)(4)脇構え(左・右)(5)八相の構え(左・右)基本は下記の13本あり、斧の操法の基本となるものであって、これを修得することにより斧道形が自由かつ円滑に行われるようになる。□稽古のポイント1.正しい姿勢と気位を高める。2.間合がわかり、打突が確実となる。3.動作が正解、機敏、活発となる。4.個癖がなくなり、刃筋が正しくなる。5.目付、眼が明らかとなり、気合が充実する。・基本技には相対動作と単独動作の2種がある。・斧道の気合は「打」斧の気合は「ヤー」、「仕」斧の気合は「エイ」と力強く腹から発声する。基本一本目 金構落二本目 水構打三本目 水構突四本目 火構打五本目 火構突六本目 土構打七本目 土構突八本目 金構打九本目 金構突十本目 木構打十一本目 払落十二本目 撥上十三本目 打落斧道形一本目 斧落二本目 鬼打三本目 鬼突四本目 大地五本目 追込六本目 風龍七本目 雷龍八本目 火龍九本目 水龍十本目 秘斧十一本目 一揆十二本目 吹斧十三本目 槍落※上記の基本・斧道形について基本十一本目、十二本目、十三本目は「打」槍と「仕」斧の形です。斧道形十一本目、十二本目、十三本目は「打」槍と「仕」斧の形です。 [0回]PR Comment0 Comment Comment Form お名前name タイトルtitle メールアドレスmail address URLurl コメントcomment パスワードpassword